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またも!iPhone5C(廉価版iPhone5)のケースだけじゃなく液晶保護フィルムまで既に発売されている

iPhone5Cのケースが発売されている情報「iPhone5C(廉価版iPhone5)のケースが既に発売されている」に引続き、新たにiPhone5cのケース、そして液晶保護フィルムまでがamazonで販売されています。

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製品の名前にも「iPhone5c ケース ウルトラ・フィット」とハッキリ記載

『iPhone 5C』用のケースだということがわかる。

液晶保護フィルムも既に販売

どちらも発売時期は9月6日だとしており、最新iPhone5SとiPhone5Cの発表といわれている9月10日よりも前の日付になっている。

SPIGEN SGPはiPhoneケースを多数の販売実績があり人気のブランド

信頼性は高いが、商品の仕様においては『iPhone 5S』と記載されていることなどから正確な情報は発表を待つしかない。

iPhone 5Cのケース「SPIGEN SGP iPhone5c ケース ウルトラ・フィット(エコパッケージ)」

iPhone 5Cのハイブリッドケース「SPIGEN SGP iPhone5c ケース ネオ・ハイブリッド」

iPhone 5Cの液晶保護フィルム「SPIGEN SGP iPhone5c クリスタル [液晶保護フィルム]」

国内初Apple公認 Lightning接続のiPhone 5、iPad用ワンセグチューナ登場!

サンワサプライから、Lightning端子対応のiPhone 5/iPad用ワンセグチューナ「iPhone 5ワンセグチューナー(400-1SG002)」が発売されました。

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Lightning接続のワンセグチューナ

Apple公認「Made For iPod/iPhone/iPad」取得

対応機種はiPhone 5、第5世代iPod touch、iPad mini、第4世代iPad。対応OSはiOS 6以降。
対応iOS機器のLightning端子に接続し、専用アプリ「iDTV」を利用して地上デジタルのワンセグ放送を視聴できる。

画面サイズ

iPhoneで3段階、iPadは5段階で調節可能。

タイムシフト再生や録画機能

ワンセグ視聴だけでなく、一時的に録画を行なうことで、巻き戻し再生が可能な「タイムシフト再生」や録画にも対応。タイムシフト時間の調整も可能。
また、録画した番組はチューナを接続せずに、iPhone/iPadのみで視聴できる。

その他機能

画面を動かさず調整できる

字幕再生のほか、音声のみを出力し、ブラウザなどを閲覧できる「バックグラウンド」再生にも対応する。

バッテリ

超軽量14g

チューナ内にバッテリを搭載しており、動作時の消費電力を抑制する。ただし、iPhone/iPadからのチューナ充電には対応せず、バッテリが切れるとiPhone/iPadから給電を行なう。
チューナの充電はマイクロUSB経由で行ない、約3時間で充電完了。4時間の視聴が可能となる。
amazonでチェック

楽天でチェック

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iPhone 5とiPhone 5S・iPhone 5Cとの比較写真流出!

アップルが9月10日に新型iPhone(iPhone 5S/iPhone 5C)の発表イベントを実施しますが、そのモックアップの写真がベトナムで公開されています。
5Cは廉価版なので本体が金属製ではなくプラスチック製になることは噂されていましたが、Lightningポートも従来のiPhone 5のものとは異なる仕様になっていることが確認されています。

iPhone_5S

左下にあるのがiPhone 5S、左上はiPhone 5C、右上はiPhone 5で、5Cと5Sは実機ではなく外装のみを再現してあるモックアップ。

「iPhone 5S」は、iPhone 5のマイナーチェンジモデルだとみられています。
外観で変わった部分はほとんどなく、唯一変化していたのはリアカメラ周辺部分だけ。5Sではカメラの直径が小さくなり、フラッシュの形状もちょっと異なっています。

廉価版モデルだという「iPhone 5C」は見た目も大きく変化。本体はプラスチック製になっていて、3GSっぽい雰囲気がある

iPhone 5C、iPhone 5、iPhone 5Sの順で並べた画像

左がiPhone 5C、右がiPhone 5で、大きさはほぼ同一

最も異なるのは底面


上がiPhone 5、下がiPhone 5Cですが、見比べると5Cはねじ穴が大きく、スピーカーの穴も数が減って巨大化。
また、Lightningポートも従来は内部には出っ張りなどはなかったのですが、5CではSDカードスロットのように受ける側の端子が見えるようになっています。

SIMフリーiPhoneと格安データ通信SIMのセットで月額980円でテスト販売

NTTコミュニケーションズのグループ会社NTTレゾナントは、米AppleのiPhoneなどSIMロックフリーのスマートフォンやタブレットと、モバイルデータ通信用のSIMカード「OCN モバイル エントリー d LTE 980」のセット販売を開始した。

rakuten

楽天に出店している「goo SIM Seller」で、2013年7月下旬から1日ごとに台数を限定するなどして販売

購入時に「現在契約中の通信事業者」や「端末の保有台数」などを回答してもらうアンケートを用意し、テストマーケティングとして実施しているもの。

OCN モバイル エントリー d LTE 980

月額980円で1日30Mバイトまで通信できるLTEに対応したSIMカード。
goo SIM Sellerのサイトでは、このSIMカードとiPhone5のセット購入価格を、KDDIが販売しているiPhone5を2年契約した場合との料金負担と比較し、「2年間で最大49500円割安になる」と利点をアピール。

iPhone5 16Gバイト版の同サイトでの販売価格89100円をクレジットカードの24回払いで購入した場合

通信料金と合わせて月額負担は5299円となる。
一方、KDDIのパケット定額プラン「LTEフラット」に加入する場合、端末価格を2年契約割引で実質0円で購入した場合でも月額料金負担は6775円~5775円になるという。

KDDIやソフトバンクモバイルは、他社契約からの同一番号移転(MNP)をした場合の契約を優遇するなど、条件によってiPhoneの購入サポート額が異なるため、一概に比較はしにくい。

ただし、同サイトでは販売価格に通常の10倍以上の楽天ポイントを付与するなどキャンペーンと組み合わせて、割安感を訴求している。

rakuten楽天「goo SIM Seller」でチェック

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アップル、他社製USB電源アダプタの回収を国内でも実施。純正品を特価1000円で販売

アップル、他社製アダプタの有償交換を発表」この投稿の続報になります。
中国で発生した感電事故を受けて、アップルが偽造品や他社製 USB 電源アダプタの回収交換を日本国内でも開始します。

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プログラムの対象

「お客様が不安をお感じになっているすべての iPhone/iPad/iPod 用 USB 電源アダプタ」。

アップルでは各種の安全性試験を通過した純正品の見分け方も公開していますが、店頭でUSB電源アダプタが純正か非純正か、安全かそうでないか見分けることはできないため、持ち込まれたものは一律に受け付けて「責任をもって処分」するとしています。
気になるUSB電源アダプタをアップルに持って行っても交換で純正品がもらえるわけではありませんが、アップルでは持ち込んだユーザーを対象に特別価格の1000円で販売もしています。

1000円販売の条件

・少なくともひとつのUSB電源アダプタを回収に出したユーザー
かつ
・iPhone / iPad / iPod ひとつにつき一個まで。

またシリアル番号確認のため、iPhone / iPad / iPod を店頭に持ち込む必要があります。

プログラムの開始

8月16日から。
「特別価格」でのUSB電源アダプタ販売は10月18日まで。純正のUSB電源アダプタ (5W, 12W) の通常価格は1980円。

 

とはいっても、amazonだと、Apple純正品が、3,400円 → 630円 でアップルが販売しています。。。

 

amazon24amazonでチェック

rakuten楽天でチェック

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